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宝歴元年創業の老舗 紺仁染織工房謹製 片貝綿麻木綿着尺 No.12825普段着木綿の王道 紺仁 もめん 新潟県小千谷市片貝町 普段着 新品 反物 幅39センチ長さ12.3m以上 綿素材 民芸運動の一環として宗悦の指導の下で出来た独自の織物【送料無料・日本製品】

23,760税込
商品コード: sendaiya:10050424
    片貝木綿 紺仁 宝暦元年(1751)に越後の国浅原の荘片貝(今の小千谷市片貝)で 初代松井仁助が藍染めをはじめました。 片貝町は天領の里で古くから 鍛冶職人、大工、染物職人が集まる職人のまちです。 以来十一代二百五十年間にわたり雪国越後の厳しい気候風土に 育まれながらその製法を受け継いで参りました。 その藍染めは天然藍のなかでも黒ずんだ力強い藍色に特色があり 特に越後正藍染めと呼ばれております。 また、デザインから染め、織りまで一貫して手がけており そのオリジナリティーあふれる商品は皆様から高い評価を得ております。