黄ばみ黄変した古い白生地の再精練 純白仕上げ 正絹白生地 10m〜14mまでの長さ 三丈物 再練り さいねり 白生地反物の再精練加工代 精練+巾だし 湯のし代含む価格 反物を送料ご負担でお送りください【京都の精練工場指定】かびシミは落ちません
商品コード: mayuko:10003032
精練とは? (セイレン) 練りとは? 教えてください。 絹(シルク)の織物などを お湯で煮て、表面のセリシンを落として 中のフィブロインだけにする工程の事を指ます。 「練り」(ネリ)とも言います。 (セリシンを落とすと 絹独特の光沢が出て 絹鳴りと言う絹がこすれ合う音が出るようになります。この周波数は 人間に心地よい刺激を与えるようです) 絹白生地反物が16-17m四丈物の場合は、 こちら4000円です。 トップ>> 白生地とはぎれの切り売り>>白生地反物の再練り加工今井織物株式会社 丹後織元 3代目 今井英之です。反物を弊社までお送りください。(送料はお客様のご負担でお願いします。) 反物送り先 629-2314 京都府与謝郡与謝野町岩屋317 丹後ちりめん歴史館内 今井織物株式会社 (TEL) 0772-42-2220 無地染め、紋入れや撥水加工・防カビも承りますのでお申し付けください。 奈良時代から織りつがれる丹後の里 丹後はちりめんの里。町を歩けば行く先々でちりめんに関わる建物や人々に出会います。その丹後の絹の素晴らしさを存分に味わっていただくために、人気の高い生地のPR直販をしています。白生地の在庫は、広幅から小幅まで見切り品各種あります。反物から10cm単位の切売り商品も掲載しています。その他の生地はメールでご遠慮なくお尋ねください。info@mayuko.co.jp お客様からの評価--> 精練とは? (セイレン) 練りとは? 教えてください。 絹(シルク)の織物などを お湯で煮て、表面のセリシンを落として 中のフィブロインだけにする工程の事を指します。「練り」(ネリ)とも言います。 シルク生地は精錬してから3年以上経過すると、酸素や紫外線などで次第に黄ばんできます。丹後に送っていただき再精練すれば元の白生地の白度に戻ります。ただしシミ・カビが発生している場合にはシミ跡が残ります。ご了承ください。(セリシンを落とすと 絹独特の光沢が出て 絹鳴りと言う絹がこすれ合う音が出るようになります。この周波数は 人間に心地よい刺激を与えるようです) 真っ白だった白生地も年月が経つと酸化して黄ばんできます。 丹後へお送りいただくと、再度精練いたしますのでお申し付けください。 反物は弊社までお送りください。(送料はお客様のご負担でお願いします。) 反物送り先 629-2314 京都府与謝郡与謝野町岩屋317 丹後ちりめん歴史館内 今井織物株式会社 (TEL) 0772-42-2220