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ナンガ NANGA NANGA×TACOMA FUJI RECORDS BIGFOOT SURVEY PROJECT LOGO HOODIE N0003123 [スウェット パーカー]【セール価格品は返品・交換不可】

19,800税込
商品コード: m-outdoor:10046910
TACOMA FUJI RECORDS のBIGFOOT SURVEY PROJECT ロゴとNANGAのロゴをプリントした30TH ANNIVERSARY限定コラボレーションスウェットフーディー。タコマフジオリジナルのファブリックを使ったコットン100%の生地は、日本国内の生産背景の下、肉厚なヘビーウェイト。目指したイメージは「今までに無かった最高のスウェット」ではなく、「いつかどこかで着た記憶のある、今は手元にないけど具合のいいデイリーユースなスウェット」。がっしりとした生地感で、洗濯を繰り返してもヘタりません。また、フードもしっかり自立してくれます。裏地は、コットン100%の裏起毛で、保温性も抜群。※お客様都合によるサイズ交換・色変更・返品はお受けできません※製品により仕上りサイズに多少の誤差があります特長TACOMA FUJI RECORDS2008年、 東京を拠点に「実在しない音楽のマーチャンダイズ」をプロダクト化することを目的としスタートしたTシャツレーベル。国内外の芸術家やデザイナーが存在しないミュージシャンのプロフィールやストーリーを含めアートワークを手がける。近年はその活動の幅も展開するプロダクトも多岐に渡り、 Tシャツのリリースは勿論、実在するミュージシャンや芸術家、アパレルブランドとのコラボレーションからビアバーのTシャツ制作まで、ファッション、カルチャーと「普通の生活」の隙間をボーダーレスに活動中。BIGFOOT SURVEY PROJECT / ビッグフット サーベイ プロジェクト1967年に撮影されその後世界中で論争を呼んだ、現存する唯一のビッグフットを捉えた通称「パターソン・ギムリン・フィルム」。ワシントン州タコマ在住のJack Ameche(_ジャック・アメチー)は幼少期に見たそのフィルムの衝撃が忘れられない。「一度でいいからビッグフットと会いたい」アウトドアが趣味だった父の影響もあり、ジャックは10代になると友人と連れ立ってビッグフット探しと称して毎週末キャンプに繰り出すようになる。地元の大学を卒業後、アウトドアショップに勤務していた。趣味と実益を兼ねて実家のガレージで始めたブリュワリーで提供していたBIGFOOT IPAがまさか年間ベストビアに選出、巨万の富を得たジャック。その私財を投入して始めたのは原点回帰、憧れのビッグフットに会う事(決して捕獲や捕殺が目的ではない)を目的としたBIGFOOT SURVEY PROJECTだった。ビッグフットが住むと言われるエリアはHOUSE OF THE HOLY(聖なる館)と呼ばれ、BIGFOOT SURVEY PROJECTはプロジェクト従事者に支給されるアウトドアギアの名称となった。仕様SIZE CHART(cm) M着丈:68身幅:57肩幅:46袖丈:62L着丈:71身幅:60肩幅:49袖丈:63.5XL着丈:74身幅:63肩幅:52袖丈:65※1〜2センチ程度誤差がある場合があります。予めご了承ください。●生地:100% cotton●カラー:BLACK(ブラック)、GRAY(グレー)●サイズ:M,L,XL●生産国:日本※この商品は「千葉県」から出荷します。★★在庫限りのため、セール価格の商品は返品・交換不可、通常のご利用範囲を超えるご注文につきましては、当社の判断にてキャンセルさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。★★NANGA(ナンガ) NANGA×TACOMA FUJI RECORDS BIGFOOT SURVEY PROJECT LOGO HOODIE
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