京焼 カレー専用皿 RUTAN ( ルタン ) MEDE IN KYOTO 京物 カレー皿 スタッキング カレープレート カレーボウル 重ね置き シチューボウル シチュー皿 シリアルボウル 清水焼 晋六窯 手づくり 陶器 伝統工芸品 ギフト 贈り物 日本製 プレゼント 国産
商品コード: kokoshock:10003275
お箸や箸置き・カトラリーはこちら > さまざまな食器からさがす > カレー専用皿 Rutan(ルタン) ■サイズ:横幅27cm × 奥行き18.3cm × 高さ5.5cm ■重さ:およそ550〜630g ■品名:陶器 □電子レンジ:× 使用不可 □食器洗浄機:△ 手洗いをおすすめ致します ■装丁:ボール箱 ■製造:日本製 京都府左京区 ・ルーがターンするから「ルタン」 京都府認定の京焼・清水焼 伝統工芸士による晋六窯の製品です。 ルーがターンするように形状に工夫を凝らし、最後のひとさじまで綺麗にすくえるカレー皿。 カレーをつぐ時にも、うつわを傾けてルーを寄せることができるので、カレーを美しく盛り付けることができます。、 カレーは日本人の食卓のヘビーローテーション。 だからこそ、機能的で飽きのこないうつわを京焼で目指しました。 ・生活に寄り添う器作りを続けて90年。 ルタンは同じ形状を作ることに向いている「鋳込み(いこみ)」によって作られています。 ルーがターンする箇所は形状上、型をななめに抜く必要がありますが、職人がひとつずつ丁寧に抜くことにより、この形が可能となりました。 「京焼はきらびやかで高価」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、晋六窯では「人々の生活に根付き、代々受け継がれていく、日々の生活に寄り添う器作り」を心掛け作り続けています。 ・カレーが映える楕円形、お米のようなかたち。 米粒のように見える楕円形のデザイン。 5年以上コツコツと試作を繰り返し、この形へとたどり着きました。最後のひと匙まで掬いやすい形状になっています。 (カレーだけではなく、もちろんシリアルやシチューにも最適ですが……一度はぜひカレーでお試しください。) ・スタッキング(重ね置き)も可能です ルーがターンする箇所を作るための「鋳込み」という手法のもうひとつのメリットは、手作りする焼物の中では格段に同じ形状が作りやすいという点です。 ルタンは数枚をスタッキングできるので、収納するときにもかさばりません。 とことんカレーのためを追求したルタンは、色味もより深みを出すために、磁器用の土ではなく陶器用の赤土をつかって作陶しています。 茶色(雑灰釉吹き付け)、黒(鉄焼き締め)、白(白マット釉)の三種類がございます。 伝統工芸士が作るカレー皿を、ぜひお試しください。 お確かめ頂きたいこととお願い ・商品の仕様や価格などは、予告なく変更することがございます。 ・すべての品は手作業で一つずつ丁寧に製作しておりますので、サイズや容量などの誤差や、釉薬の小さな気泡が残る場合がございますが、どうかご容赦頂きますようお願い申し上げます。 ・焼物は気温や湿度によってどうしても焼き上がりの色が変わってしまいます。色味にはすべて個体差がございますが、これも伝統工芸品の良さとお考え頂き、末永くお使い頂ければ幸いでございます。 ■晋六窯の器の特長 創業者の辻晋六が釉薬の化学変化に興味を持ち、陶芸の道に進んだことから、釉薬のレシピについては数多く存在します。 デザインについても多くの事を学び(先輩に河井寛次郎や浜田庄司など民芸運動)、また京都の料亭とのお付き合いの中で、大小さまざまな日用食器から割烹食器を制作しています。 他社にはない釉薬とデザインは晋六窯のオリジナリティとして、現代まで受け継がれています。 特に「ペリカン急須?」はお茶を最後の一滴まで注ぐ為、晋六により考案された急須です。美味しく注ぎやすいようにと人が使いやすく考えられた急須で、半世紀以上に渡り人気を集める商品の一つです。 ペリカン急須?は晋六窯(有限会社晋六)の登録商標ペリカン急須をはじめ、晋六窯で作り出される陶器の一つ一つは全て手作業で制作されており、日々の暮らしにそっと寄り添い、生活を豊かに、代々受け継がれていく器です。 「口」「手」「胴」「肩」「腰」と陶器は人間と同じ名称がついています。 大切に扱われれば、本当に長く傍で寄り添い、ゆったりした時間をもたらしてくれるはずです。日本の色々な県の職人がつくる食器やお香立て、銅・錫・鉄器といった金属製品から郷土のおもちゃまで、 さまざまな手づくり品を取り扱っております。ぜひゆっくりご覧ください。 店舗トップページへ > 晋六窯(しんろくがま) 80年以上続く京焼の窯元、晋六窯さんの作品のご紹介……パート2! 数十年来愛され続けてきた伝統の「 ペリカン急須 」や、ほっこりする「 ひさご重ね弁当 」とはまったく異なる雰囲気をもつ新シリーズが加わりました。 長く続く窯元さんがこれほど幅のある新作を作りだすのは本当に珍しく、その作風の幅広さには驚くばかり……。 どこか懐かしくも洗練された、Made in Kyotoならではの新しいうつわをご覧ください。 カレー専用皿 Rutan(ルタン) ■サイズ:横幅27cm × 奥行き18.3cm × 高さ5.5cm ■重さ:およそ550〜630g ■品名:陶器 □電子レンジ:× 使用不可 □食器洗浄機:△ 手洗いをおすすめ致します ■装丁:ボール箱 ■製造:日本製 京都府左京区 ・ルーがターンするから「ルタン」 京都府認定の京焼・清水焼 伝統工芸士による晋六窯の製品です。 ルーがターンするように形状に工夫を凝らし、最後のひとさじまで綺麗にすくえるカレー皿。 カレーをつぐ時にも、うつわを傾けてルーを寄せることができるので、カレーを美しく盛り付けることができます。、 カレーは日本人の食卓のヘビーローテーション。 だからこそ、機能的で飽きのこないうつわを京焼で目指しました。 ・生活に寄り添う器作りを続けて90年。 ルタンは同じ形状を作ることに向いている「鋳込み(いこみ)」によって作られています。 ルーがターンする箇所は形状上、型をななめに抜く必要がありますが、職人がひとつずつ丁寧に抜くことにより、この形が可能となりました。 「京焼はきらびやかで高価」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、晋六窯では「人々の生活に根付き、代々受け継がれていく、日々の生活に寄り添う器作り」を心掛け作り続けています。 ・カレーが映える楕円形、お米のようなかたち。 米粒のように見える楕円形のデザイン。 5年以上コツコツと試作を繰り返し、この形へとたどり着きました。最後のひと匙まで掬いやすい形状になっています。 (カレーだけではなく、もちろんシリアルやシチューにも最適ですが……一度はぜひカレーでお試しください。) ・スタッキング(重ね置き)も可能です ルーがターンする箇所を作るための「鋳込み」という手法のもうひとつのメリットは、手作りする焼物の中では格段に同じ形状が作りやすいという点です。 ルタンは数枚をスタッキングできるので、収納するときにもかさばりません。 とことんカレーのためを追求したルタンは、色味もより深みを出すために、磁器用の土ではなく陶器用の赤土をつかって作陶しています。 茶色(雑灰釉吹き付け)、黒(鉄焼き締め)、白(白マット釉)の三種類がございます。 伝統工芸士が作るカレー皿を、ぜひお試しください。 ■晋六窯の器の特長 創業者の辻晋六が釉薬の化学変化に興味を持ち、陶芸の道に進んだことから、釉薬のレシピについては数多く存在します。 デザインについても多くの事を学び(先輩に河井寛次郎や浜田庄司など民芸運動)、また京都の料亭とのお付き合いの中で、大小さまざまな日用食器から割烹食器を制作しています。 他社にはない釉薬とデザインは晋六窯のオリジナリティとして、現代まで受け継がれています。 特に「ペリカン急須?」はお茶を最後の一滴まで注ぐ為、晋六により考案された急須です。美味しく注ぎやすいようにと人が使いやすく考えられた急須で、半世紀以上に渡り人気を集める商品の一つです。 ペリカン急須?は晋六窯(有限会社晋六)の登録商標ペリカン急須をはじめ、晋六窯で作り出される陶器の一つ一つは全て手作業で制作されており、日々の暮らしにそっと寄り添い、生活を豊かに、代々受け継がれていく器です。 「口」「手」「胴」「肩」「腰」と陶器は人間と同じ名称がついています。 大切に扱われれば、本当に長く傍で寄り添い、ゆったりした時間をもたらしてくれるはずです。 カレー専用皿 Rutan(ルタン) ■サイズ:横幅27cm × 奥行き18.3cm × 高さ5.5cm ■重さ:およそ550〜630g ■品名:陶器 □電子レンジ:× 使用不可 □食器洗浄機:△ 手洗いをおすすめ致します ■装丁:ボール箱 ■製造:日本製 京都府左京区