【レビューで5%OFFクーポン配布中!】【食育にもつながる】つくってたのしむ新聞【みつけてぬりえ新聞/わくわく新聞】手作り しんぶん ニュース 壁新聞 創作 取材 自由研究 学級新聞 塗り絵 食育 作品作り まとめ
商品コード: ehime-craftsman:10000044
食育にもつながる みつけてぬりえ新聞 探して、見つけて、ぬって、親子で楽しめる特大サイズのぬりえ新聞です。 一緒に楽しく遊びながら、自然と“食の大切さ”を学べます! 野菜や果物の旬や特徴、季節の行事、おいしい食べ方のひみつなど、紙面には食べ物のことを考える「食育」のきっかけがつまっています。 最初は食育についてのお話から始まって、続くページには図鑑のような「旬の野菜・果物カレンダー」で、野菜や果物の一番美味しい季節や特徴などについて学び、32種類ある難易度別の野菜や果物のキャラクターを確認したら、パノラマサイズのページを広げてください。 登場するのは大迫力の「おやさいクレヨンタウン」ぬりえ。 ぬりえの中にちりばめられたキャラクターたちを探してみよう! 見つけたら、おやさい、おこめ、おはなのクレヨンを使って、自由に色をぬってパノラマぬりえを完成させよう! 想像力を育む わくわく新聞 文字が一切書かれていない、枠だけの新聞です。 正解も不正解もありません。 “まっさらな新聞”に、自由に、感じるままに、見出しや文章を書き込み、イラストなどを描き足していくことで、世界に一つだけのオリジナル新聞が完成します。 各16ページには、いろいろな線や枠に加えて、吹き出しイラストや番号、星座マーク、天気図に天気マークなど、想像力を掻き立てる様々な仕掛けが描かれています。 自由な感性で思うままに描くもよし。 テーマを決めて取材したり、ネタを探してみたり、見た目にも中身にもこだわって描くもよし。 新聞記者になった気持ちでページを埋めていく体験は、創造力や表現力を伸ばすと同時に、調べていく過程で様々な学びにもつながります。 商品情報 ブランド mizuiro株式会社(mizuiro Inc.) 食育にもつながる みつけてぬりえ新聞 想像力を育む わくわく新聞 生産地 日本/日本製 サイズ 【食育にもつながる みつけてぬりえ新聞】 パノラマサイズ 見開き:546×1626mm 【想像力を育む わくわく新聞】 1面:W272×H406mm 備考 製品の特性上、裏うつりや裏抜けする場合がありますので、鉛筆や色鉛筆、クレヨンでの筆記をお勧めします。 下に紙などを敷いて机や床が汚れないように注意してください。 配送・ギフト ネコポス 可 ギフト包装 不可 よく利用されるシーン 保育園、幼稚園、療育、食育、絵画教室、学童、芸術、材料 関連キーワード 知育/学習/修学旅行/勉強/自習/自由研究/夏休みの宿題/新聞/こども新聞/こどもしんぶん/取材/壁面/壁新聞/グループワーク/まとめ/調査/研修/小学生/中学生 プレゼント/誕生日/クリスマス/入園祝い/入学祝い/卒園祝い/卒業祝い/こどもの日/ひなまつり/桃の節句/子供の絵/初めてのクレヨン/0歳1歳/2歳/3歳/4歳/5歳/6歳 図工/絵画/重ね塗り/塗り絵/日本製/大人の塗り絵/風景画/保育園/療育/学童/芸術/材料/旬の野菜mizuiro株式会社(mizuiro Inc.)が贈る、こども用の新聞 食育にもつながる みつけてぬりえ新聞 創造力を育む わくわく新聞 特大パノラマサイズでみんなで楽しめる! 探して、見つけて、ぬって、親子で楽しめる特大サイズのぬりえ新聞です。 最初は食育についてのお話から始まって、続くページには図鑑のような「旬の野菜・果物カレンダー」。 野菜や果物の一番美味しい季節や特徴などについて学び、32種類ある難易度別の野菜や果物のキャラクターを確認したら、パノラマサイズのページを広げてください。 登場するのは大迫力の「おやさいクレヨンタウン」ぬりえ。 ぬりえの中にちりばめられたキャラクターたちを探してみよう! 見つけたら、おやさい、おこめ、おはなのクレヨンを使って、自由に色をぬってパノラマぬりえを完成させよう! まっさらな「新聞紙」 自分だけのオリジナル新聞を作れます。 各16ページには、いろいろな線や枠に加えて、吹き出しイラストや番号、星座マーク、天気図に天気マークなど、想像力を掻き立てる様々な仕掛けが描かれています。 自由な感性で思うままに描くもよし。 テーマを決めて取材したり、ネタを探してみたり、見た目にも中身にもこだわって描くもよし。 新聞を作りながら、完成された新聞を一緒に見ながら、親子の会話を育むきっかけの一つとして活用ください。 しぜんのクレヨン しぜんのスケッチブック おやさいねんど こどものたのしむ新聞 環境への配慮 未来の地球のために もったいない野菜を大切に 出来る限り「食べられるのに規格外で廃棄されるもの」や「出荷時にカットされる端材」などを使用して、環境に配慮した食品循環を目指しています。