現在カート内に商品はございません。

【ほぼ全品P2倍以上!1/1~1/5迄】ENDLESS EP291CRG2 スポーツブレーキパッド セラミックカーボンメタル TYPE CC-Rg リア用 【サーキットも視野に入れた玄人向けブレーキパッド! 日産 スカイライン GT-R等対応】 エンドレス

21,560税込
商品コード: creer:10082178
適合車両情報 車種 年式 車両形式 排気量 フロントへの対応 一台分セット 備考 インプレッサ H12.10~H14.11 GDB (WRX STi・純正ブレンボキャリパー装着車) 2000 EP357CRG2 CRG2357291 - H14.11~H16.6 GDB (純正ブレンボキャリパー装着車) 2000 EP357CRG2 CRG2357291 - H16.6~H19.6 GDB (純正ブレンボキャリパー装着車) 2000 EP357CRG2 CRG2357291 - H19.10~ GRB (WRX STi・純正ブレンボキャリパー装着車 ) 2000 EP357CRG2 CRG2357291 - H21.2~ GRF (ブレンボキャリパー装着車) 2500 EP357CRG2 CRG2357291 - H22.6~ GVB GVF (ブレンボ装着車) 2000~2500 EP357CRG2 CRG2357291 - ランサーエボリューション H10.2~H13.1 CP9A (エボリューション5/6・GSR・RS・純正ブレンボキャリパー装着車) 2000 EP357CRG2 CRG2357291 - H13.1~H15.2 CT9A (エボリューション7・GSR・RS・純正ブレンボキャリパー装着車) 2000 EP357CRG2 CRG2357291 - H15.2~H19.10 CT9A (エボリューション8・GSR・RS・純正ブレンボキャリパー装着車) 2000 EP357CRG2 CRG2357291 - H17.3~H20.6 CT9A (エボリューション9・GSR・GT・純正ブレンボキャリパー装着車) 2000 EP357CRG2 CRG2357291 - スカイラインGT-R H5.2~H7.1 BNR32 (Vスペック) 2600 EP290CRG2 CRG2290291 - H7.1~H11.1 BCNR33 2600 EP290CRG2 CRG2290291 - H11.1~H14.8 BNR34(Vスペック・VスペックN1含む) 2600 EP290CRG2 CRG2290291 - ※適合につきましては2017年9月現在のものです。 ※その他適合はメーカーページからご確認いただくか、メールからお問い合わせください。 同一適合ブレーキパッド エンドレスブレーキパッドは多くのLINE UPを用意。材質によって効きやコントロール性、温度や車速の変化によるμ(摩擦係数)の違いが表れるので、走行ステージや効きの好みに応じたパッドを選択できます。 材質 ノンアスベスト ストリート 初期制動に優れたスポーツパッド 音鳴きを抑えた低ダストスポーツパッド 効きと低ダストを両立したバランス型スポーツパッド 超低ダストスポーツパッド EP291SSY EP291SS2 EP291NS97 EP291SSM 材質 ロースチール セラミックカーボンメタル ストリート~サーキット コントロール性抜群のブレーキパッド 低温時制動力UPセミメタリックパッド 高い制動力を発揮する実践型パッド EP291TR EP291MX72 EP291CRG2 商品説明 ・エンドレスのSuper Sports Brake Pads CC-Rg、EP291CRG2です。 ・WRCやWTCCなど世界トップレベルのカテゴリーで開発&実戦投入され、街乗りからサーキットまでこなせるCC-Rgシリーズのリア用です。 ・低温時に使用できるレース用パッドがほしい方や、Sタイヤ、スリックタイヤ装着の方におすすめです。 ・スリックタイヤ装着時での超高速、超高温という条件下で鍛えられたCC-Rgシリーズは重量級チューニングカーでも鍛えられた性能により高いコントロール性と減速Gを発生させます。 ・安定したμを発揮するセミメタパッドにより、サーキットなどの高負荷に対応すると同時に、耐久性に優れたマイルドセラミックス材質を採用することで初期制動にも優れ低温時も十分な制動力を確保します。 ・日産 スカイライン GT-R/三菱 ランサーエボリューション/スバル インプレッサに適合します。 商品仕様 ●ローター適正温度:+50℃~+800℃ ●平均摩擦係数:0.38~0.45 ●材質:セラミックカーボンメタル ●走行フィールド:ワインディング~サーキット セット内容 ●リア用ブレーキパッド:4枚(左右各2枚) ぺディングについて 高温特性を重視したサーキット専用パッドは本来の性能を発揮、ローターのライフを伸ばすためにハードな走行をする前にあらかじめ熱を加え、アタリ付けをするぺディングという作業が必要不可欠です。 方法としては、新品装着時のサーキット走行においてハードブレーキを避けながらローター温度を400~500℃くらいまで上げてアタリ付けをし、その後自然冷却により100℃以下まで下げれば終了です。※画像はイメージです。
RANKING ランキング